お金や英語を極めたい人のためのマガジン

Kindleから電子書籍「英語戦闘力向上プロジェクト(第1巻)」を発売しました!


半年かけて完成したKindle本を発売しました!


すべて自力で行いましたので、いい意味で「素人さ」がにじみ出た作品になっています。

Kindleアンリミテッドでは無料で読めますので、ぜひ読んでみてください!






英語戦闘力向上プロジェクト(第1巻)の目次!

以下が目次になります。

  • (まえがき) コロナを奇貨にせよ
  • (第1章) 「英語戦闘力」とは何か?
  • (1−1)「英語力」がなんのことかさっぱりわからない件
  • (1−2)「英語戦闘力」とはなにか?
  • (第2章) 「英語戦闘力向上プロジェクト」とは何か?
  • (2−1)これからの人生でかなえたい「多拠点生活」という夢
  • (2−2) 「プチ日本脱出」のすすめ
  • (2−3) 日本を3つの段階で脱出しよう。
  • (2−4)「英語戦闘力向上プロジェクト」を仮に定義してみる
  • (第3章) 「英語不要論」をぶっとばせ!
  • (3−1)「英語はいらない」という危険なトラップ
  • (3−2)そもそもデジタル化やAIの進化によって英語が不要になるのか?
  • (3−3)そもそも英語が必要な日本人はいないのか?
  • (3−4)言語習得はコスパが悪いのか?
  • (3−5)英語必要論を主張してみる
  • (第4章) 自分の「英語戦闘力」を熟知しよう
  • (4−1) 現状分析〜自分の「英語戦闘力」をチャートで分析してみよう。
  • (4−2) 難易度〜自分にとってなにが難しいのか?
  • (4−3) 必要性〜マトリックスを使おう
  • (4−4) 目標設定〜自分の伸ばすべきスキルを見定めよう
  • (4−5)さあ、あなた自身の英語戦闘力を設計しよう
  • (終章) 日本人が英語を使いこなせるようになると幸福度が増す件
  • (あとがき) 無目的に勉強する目的
  • 【第2巻の予告】
  • わたしの英語学習歴
  • 著者プロフィール


英語戦闘力」とは初耳だと思いますが、それもそのはず。

わたしが勝手に作った造語です!

わたしはコロナ禍で「英語で情報をとる訓練」をこっそり行っていました。
その中で、英語をテーマとした作品を作ろうと思ったのです。


なぜ今、英語?

なぜわたしが英語なのか?


詳しくは本書で述べていますが、英語力をつけようと思った原動力は「大きな危機感」です。


「日本人は日本語だけで事足りる」そんな時代は過ぎ去っています。

とくにコロナ禍で完全鎖国化された日本に住んでいると、マスコミ情報に錯乱されそうになります。
自分で受け取る情報をいかに選びぬくかが重要。

そこで、なるべく情報のソースを日本だけではなく海外にシフトするようになりました。
毎朝、NewYorkTimesを読んだりBBCを視聴したりと日常の習慣を変えたのです。


【関連記事】なぜわたしが英語のKindle本を出すのか?



本当であれば海外転居を視野に入れて移住計画をしたいところですが、このご時世では海外に身を置くことはハードルが高い!

まずは日本でできるから始めようと思い、精神的な日本脱出を「プチ日本脱出」と呼んで実行することにしました。


また、今回立ち上げた「英語戦闘力向上プロジェクト」は自分の英語スキルを爆上げすることだけが目的ではありません。自分の子供にも海外で苦労しない語学力を身に付けてほしいと思っています。

英語をマスターすれば、近似するアングロサクソン系言語もマスターしやすくなります。
そのうえ、外国語に対する免疫もつくれますしね。

Kindleアンリミテッドでは無料で読み放題です。

Kindleアンリミテッドでは無料で読めます。

30日間の無料でトライアルできますので、ぜひアンリミテッドを利用して読んでください!


それでは引き続き宜しくお願いいたします!

この記事を書いたのは私です

ケンタ
ケンタ
1級ファイナンシャルプランナー、宅地建物取引士。
【経歴】1977年兵庫県生まれ。一橋大学経済学部卒業後、多種の業界で管理部門をほぼ経験しました!(IT、経理、経営企画、財務、人事、マーケティング)
【得意分野】人生設計やプラン作成、分かりやすく説明したいです。
【趣味】カフェめぐり(日本全国のスタバ旅など)グルメ、ストイックな勉強。

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